フォトライブラリー

レセプション

訪問者をお迎えするフレンドリーでエレガントな空間

ラ・ショード・リュエル

エペルネにあるロンバール家所有区画「ラ・ショード・リュエル」は、2007年に3代目当主ティエリー・ロンバールとその息子トマによってブドウが植え付けられました。

ブドウ畑への関心とワインへの情熱はロンバール家代々のものです。

メモリー

1925年創業時の出荷記録帳は私たちの最初のお客様へと続きます。

ラ・グレープ

「いくつか粒の少ないブドウの房」と名付けられたアート作品はジュリアン・グデアの彫刻です。この作品は8作品限定で、シャンパーニュ・ロンバールのデギュスタッションルームに展示されています。

ロノテック

この部屋には50以上のヴィンテージシャンパンがメゾンの記憶とDNAを描いています。

シャンパーニュ様式

社屋の建築様式は1920年代のシャンパーニュ地方の典型的なスタイルです。

白の中の影

2階にわたる石灰質のカーヴは年間を通して12度の一定温度です。この条件はワインの熟成に大変適しています。

歴史的建造物

シャンパーニュ地方がユネスコの世界遺産に登録された際にメゾン内にあるカーヴの一番古い箇所は18世紀までさかのぼると確認されています。

カーヴ入口

1世紀以上前に造られたシャンパーニュ・ロンバールのカーヴは全長1,5kmにも上りエペルネ西斜面の下に広がっています。